コンテンツへスキップ

心のバリアフリー・SDGs・ダイバーシティを学ぶための

車いす街歩き

about

車いす街歩きとは

車いすに乗ってみんなで街のバリア&バリアフリーを学ぶ体験型ワークショップです。

process

街歩きの流れ

①座学

街歩きの目的や注意事項などの説明を受けます

②車いす体験

グループに分かれ、車いすに乗って街歩きします

③ふりかえり

街歩きの感想・気づきを発表して参加者と共有します

example

活用事例

201911_yakuju-1

企業研修

薬樹株式会社では、社員研修として、WheeLog!の車いす体験を実施

20201010_sakata_1

自治体での活用

山形県酒田市では、オリパラホストタウンとして、市民参加でバリアフリーマップを制作

伊勢崎興陽高校

学校の授業

群馬県立伊勢崎興陽高校では、福祉科の生徒を対象に、WheeLog!を活用した街歩きを授業に導入

odawara_map2019

地域での活動

神奈川県小田原市では、地元の市民団体が街歩きを定期的に開催。アプリを使って情報収集し、バリアフリーマップを制作

Preparation

実施するにあたって

WheeLog!は車いす街歩きの開催を歓迎しています。イベント運営のサポートも可能ですのでご相談ください。

助成金/補助金事業の場合は、事前に事務局までご連絡ください。

アプリのサーバーメンテナンスに日程が重なると、アプリを利用できなくなりますので、事前に開催をお知らせいただけると調整いたします。

開催にあたってはチラシやマニュアルなどの印刷物をご活用ください。

学校関係者の方は教育プログラムをご覧ください。

実施のポイント

①  イベント会場の選定

イベント会場を検討してください。特に、多目的トイレがあり、アクセスが良い、車いすユーザーが利用しやすい施設をお選びください。

②  イベント日時の検討

イベント開催の日時を検討してください。

③ イベント概要の決定

イベント名、開催団体、開催場所、募集人数、日時、参加費、車いすレンタルの手配先を決定してください。

price

予算

学校の場合:30万円〜
企業の場合:100万円〜

(参加者50名、全日の場合)

特典

車いす当事者によるオンライン講演つき

体験者全員にWheeLog!オリジナルグッズ贈呈

お問い合わせ

あなたの会社や学校でオリジナルの車いす体験研修を実施しませんか?

学校向け教育プログラム​はこちら

Skip to content