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◎クラファン WheeLog!ユーザー応援メッセージ◎あーりんさん/SMILEさん

◎クラファン WheeLog!ユーザー応援メッセージ◎あーりんさん/SMILEさん

2026年7月4日~8月31日まで、ウィーログでは、「AI & ウェブ完全対応」を目指してクラウドファンディングに挑戦しています。クラファンページに投稿された「活動報告」をブログに転載してお届けします。ぜひご一読ください!

クラファン2026のご支援・詳細はこちら

みなさんこんにちは!いつもウィーログにあたたかい応援やご支援をありがとうございます。

今回はWheeLog!ユーザーの皆様からいただいたメッセージをご紹介いたします。
クラファンへの期待や日常の活用方法、コミュニティを通じての想いが届けられております。
是非ご一読下さい。

WheeLog!ユーザー応援メッセージ:あーりんさん

WheeLog!のアプリやコミュニティを通じて、当事者だけの繋がりではなく、歩ける人、杖の人、リハビリ職の人…など、色々な人と出会い、関わり合えることで、気づけば、カテゴライズ(無意識の区別/差別)に惑わされることなく、同じ目線で活動する事ができている気がしています。

健常者と障害者、障害の種類・程度に線を引いていたのは自分自身だと気づいて、ハッとさせられました。


行きたいイベントを見つけても、その会場や乗換駅などがバリアフリーかどうか。また、乗り換えや地上・会場までのバリアフリールートはどこか、など会場だけでなく行くまでの道のりも調べなくてはなりません。ヒントを得ようとウィーログを見ても、新宿駅など路線も多く広い駅だと、いつもはありがたい情報もバリアになってしまうことが多々あります。

と言うのも、どこにどこ行きのエレベーターが何階にあるのかなど、多くの人が投稿してくれているが故、たくさんの情報の中から今回の移動で欲しい情報を探し出すのはなかなか大変なんです。

今回、AI機能が開発されることによって、今までたくさんの方々が積み上げてきてくれた情報が埋もれることなく、最大限に活用できるのではないか。今自分が欲しい情報にスムーズにつながることができ、行き慣れない場所への外出のハードルがさらに下がるのではないかと期待しています✨️

また、Q&Aなどに集まったみんなの知恵もAIによって簡単に引き出せることで、同じような悩みを持つ人がもっとラフに人や情報と繋がることができるのではないかと思います✨



WheeLog!ユーザー応援メッセージ:SMILEさん

Wheeled!アプリを使うようになってから、走行ログなどを活用することで、レベルアップしていく楽しさが生まれ、ゲーム感覚で外出を楽しめるようになりました。

AI機能が搭載されることで過去の利用者の投稿や口コミを整理しその人の身体状況に合わせた「本当に通れる道」を提案してくれたり、「この時間帯がおすすめ」など、初めて行く場所でも不安を減らせる情報提供があると、外出するきっかけが増えると思います。

 

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これからも誰もが「行けた」をあきらめない世界へ、応援をどうぞよろしくお願いします。