制度が変われば、世界が変わる
バリアフリーに関する調査データや当事者の声をもとに、
国や自治体の政策形成に参画しています。
代表の織田友理子は国土交通省・総務省・東京都などの委員を務め、
バリアフリー基準の策定や制度改善に向けた提言を継続的に実施しています。
事業の内容
複数の手法を組み合わせて、政策に提案を届けています。
アンケートやヒアリングで当事者の声を集め、海外や国内の先進事例を現地で学び、これらの知見を提言書として、国土交通省や経済産業省、内閣府といった国の省庁に提出します。
アンケート調査(ヒアリング)
車いすユーザーへ、施設の利用や移動の際のお困りごとについて、アンケート調査を行っています。 この調査を通じて、提言内容のヒントになります。

国内・海外での現地視察
国内の優良事例やバリアフリーが進む海外都市を視察し、最新のバリアフリー対応や状況を学んでいます。

提言書の作成・提出
アプリで集めたデータやアンケート調査、優良事例を基に、国土交通省などの行政機関へ政策提言や要望書の提出を行っています。

政策提言の効果
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ユーザーが求める
バリアフリー化を進める当事者の声が政策に反映され、使いやすいバリアフリー化が進みます。
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最先端のバリアフリー化の
導入ができる先進事例から学んだ知見を提言に反映し、バリアフリー水準を高めます。
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優良事例の全国展開・
国際発信ができる成功事例が基準になり、自治体や企業の参考モデルとして広がります。
全国の自治体・企業との調査実績
直近の事業レポート
ウィーログとともに、
制度を動かしませんか?
自治体の条例・基本方針づくり、企業のアドボカシー活動、研究機関との共同研究など、
制度や仕組みづくりに関するご相談を検討段階からお受けします。
これまでの提言実績や知見を踏まえて、最適な連携の形をご提案します。






