READYFORの事例インタビューで代表・織田友理子の記事が掲載されました
2026年7月4日~8月31日まで、ウィーログでは、「AI & ウェブ完全対応」を目指してクラウドファンディングに挑戦しています。クラファンのプロジェクトページに投稿された「活動報告」をブログに転載してお届けします。ぜひご一読ください!
みなさまの応援・ご支援のおかげで、第一目標の800万円を達成し、現在ウィーログはネクストゴールに挑戦しています。
この度、クラウドファンディングへ挑戦する人々の想いや背景を届けるWEBメディア「READYFORサプリ」にて、弊団体代表の織田友理子と事務局の杉山葵のインタビュー記事が公開されました。
ウィーログはこれまで計6回のクラウドファンディングに挑戦し、2026年には「READYFORファンドレイジング クラウドファンディングインパクトアワード2026」にて優秀賞「イノベーティブ賞」を受賞いたしました。
記事では、挑戦を重ねるなかで感じている葛藤やプレッシャー、All-or-Nothing方式に込めた覚悟についてを語っています。また、支援者の皆さんとともに活動を広げてきた歩みや、今後の政策提言に向けた展望についても詳しくご紹介いただいております。
挑戦を支えてくださる皆さんへの感謝の想いと、私たちが目指す「車いすでもあきらめない世界」に向けたメッセージをぜひご一読いただけますと幸いです。
▼記事はこちら
7回目の挑戦も「毎年、怖い」。それでも自分たちの活動を信じているから、挑み続ける。
https://sapuris.readyfor.jp/posts/interview-casestudy-wheelog
最後まで応援をどうぞよろしくお願いします。

