2026年7月4日~8月31日まで、ウィーログでは、「AI & ウェブ完全対応」を目指してクラウドファンディングに挑戦しています。READYFORのプロジェクトページに投稿された「活動報告」をブログに転載してお届けします。ぜひご一読ください!
一般社団法人わをん 理事の真下 貴久さんより、応援メッセージをいただきました。

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皆様、
垂れ流しの無駄に高い税金は、寄付で役に立てましょう!
認定NPO 法人への寄付は、個人・法人ともに税制上の優遇措置があります。
※返礼があるケースはこの限りではありません。
寄付で社会に貢献できて、通常の寄付よりも多く経費(損金)として認められるため、法
人税・地方法人税・法人事業税などの負担軽減につながります。
「車いすでもあきらめない世界をつくる」にご賛同くださいましたら、少しでも構いません
ので応援してほしいです!
初期の頃、スマホが使えるうちは、私はウィーログのヘビーユーザーでした!
当時は、まだまだバグが多いアプリでした。笑
毎日、治療の点滴を受ける為の通院が、このアプリのお陰で楽しくなりました。
また、私のような中途障害者は、車いすに乗る事に、抵抗がありましたが、ウィーログがそ
のような負の感情を忘れさせてくれた事もありました。
車いすで外出するようになってから、毎回アプリを起動させていて、月間の距離部門で、全
国二位の記録を取ったこともありました。
WEB 版に期待しています!
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<プロフィール>

真下 貴久(Takahisa Mashimo)
鷹和合同会社「たかのわ」代表
一般社団法人わをん 理事
自分をプレゼン!会⾧
1980 年12 月大阪府堺市生まれ、2015 年2 月 34 歳の時にALS を発症。
現在ALS 当事者の立場から、
「人との出会い、つながりは、病気を乗り越えることができる」との思いを持って活動を続
ける。
コミュニケーション支援講座にて、ローテク(フリック文字盤・エア文字盤等)、ハイテク
(ICT)を融合した独自のコミュニケーション方法を伝えている。これは真似できない!では
なく、手が届きそうで、届かないという位置を目指している(笑)
令和元年8 月より自ら訪問介護事業を起業。

