
2026年3月に開催された「ICC FUKUOKA 2026」。そのメインプログラムの一つである「ソーシャルグッド・カタパルト」にて、代表の織田友理子が登壇し、準優勝に輝きました。
この度、ICC公式サイトにて当日のプレゼンテーションを完全網羅した「文字起こし版」レポートが公開されました。
これまでの歩み、そして私たちが目指す「段差のないフラットな社会」への想いが凝縮された内容となっています。ぜひご覧ください!
当日の熱いプレゼンテーションの様子は、こちらの動画からご視聴いただけます。
【署名活動】「入れない」を、私たちの代で終わりに。
ピッチの最後、織田が会場の皆さんに切実に呼びかけたのは、新しい署名活動への参加でした。
「新しいお店なのに、段差があって入れない」 そんな悲しい経験を、もう次の世代には引き継ぎたくありません。 誰もが今よりももっと「生きていて良かった」と人生を肯定できる社会へ。動画をご覧いただき、この想いに共感していただけましたら、ぜひあなたの一筆を貸してください。

皆様の一筆が、大きな力になります。ぜひ応援をよろしくお願いいたします。
▼署名サイトはこちら(Change.org) 「新しいお店なのに入れない」を、私たちの代で終わりに

